アンパンマンエピソード0〜バタ子とジャム〜




どうも3歳の時将来の夢がアンパンマンだったmotosaaaan@です。

子どもが初めて覚える言葉ランキング
第2位獲得!
※motosaaaan調べ
ですからね。
気になる第1位と第3位は
ご存知の通り、1位ママ3位パパ

パパ、負けてるやん!

圧倒的文字数のアンパンマンに対して
同じ発音かつ2文字のパパ残念!

「パパのパはアンパンマンのパ」
全パパが泣いてしまう…。

パパよりも過ごす時間が長いので
自然と先にアンパンマンを覚えてしまうという悲しき性。
そして子どもを落ち着かせるという謎のオーラ。
ある意味育ての(父)親じゃないっすか。

そんな子ども達の心を鷲掴みにする
喋るアンパン…
自分少し思ったんですけど
アンパンを客寄せパンダにしてるジャムの野郎が1番の悪役じゃね??

という訳で喋るアンパンのお話
バタ子とジャムの出会い編。
お付き合いください。

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バタ子の悲しい半生について…。

物語はアンパンマン目線なので基本的にアンパンマン達以外のキャラについてはあまり生い立ちなど触れられていませんよね。

ほぼ謎なんですね。

アンパンマンに新しい顔を投げつける人として大活躍しているバタ子さん
正確なコントロール、精密機械と異名を持つ元広島北別府学もビックリ。

走るアンパンマン号の上から正確なコントロールで顔を投げつける…
素人には到底真似出来ない芸当です。
そして5kg以上はあるであろうアンパンをあのスピード、コントロールで見事ジャストフィットさせる…
女室伏と言ったところでしょう。

「超高校級技巧派右腕現る!
しかし正体は…女だった!」

日本プロ野球界に初の女性投手…誕生か!?
しかしその夢は度重なるケガとマスコミの痛烈な批判にバタ子の身も心もズタズタに。
プロ野球の夢は儚く散りゆく…。
そして自暴自棄になったバタ子はその後の人生はグレ倒し3年が過ぎた…。
今夜も※スピリタスを求めて夜の街を彷徨う…。
アルコール度数96%のウオッカ

そして千鳥足でたどり着いた場末のスナックで
運命のいたずらか…

その時歴史が動…(ry

敏腕パン職人ジャムさん

本業パン職人、そして発明家として界隈で
名を馳せていたジャムおじさん…
町外れの小高い丘でパンを焼き、愛車の
マジックミ……ハイエース」を駆り美味しいパンの研究をしていた。
後のアンパンマン号はこの
「マジックミラー…ハイエース」
がベースとなっていると言われている。(※諸説あり)

しかしそんなジャムおじさん
魔術とパンのハイブリッドアンパンマンの完成を目前に煮詰まっていた…。

「新しい顔を射出する機構があと一歩…」

そこで場末のスナックにたどり着いたバタ子と出会う…。

ジャム「も、もしかして…きみはッ!?」

バタ子「はぁ?なにこのオッサン…」

次回、ついに運命の歯車が動き出すッ!
超魔術冒険スペクタクルバイオレンスファンタスティックオカルトクライムファンタジー

「アンパンマン序ep01.」

君は、喋るパンを喰えるかッ…!?

それでは。

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