またネットワークビジネスに勧誘されました。




アプリを使ったアポは特商法に引っかかるからやったらマズいですよ!
どうも、motosaaaan (@mtk3773) | Twitterです!

さて、先日友人からこんな類のLINEがきた。
確か最初の文面は「久しぶりですね!」だった。
大概、久しぶりという旨のメールには引っかかると後々面倒に巻き込まれる事が多い。
その中の大体がお金貸して勧誘と相場が決まっている。

その友人というのも去年のイベントだったかで出会った1人だった…と思う。たしかこれ。

さて、話を画像のところへ。
仕事で凄い話…一体??

自分:「もしかしてAから始まるやつとかスポーツメーカーみたいなとことかですかね?」

「そうです!スポーツメーカーみたいなとこです!知ってたんですか?」

赤字のところは一応伏せているけれど、分かる人には分かる、いわゆる心が清いとってやつですね。
ググってください。

とまあ後者だった訳だが…
その勧誘、半年前にされたわ

その時は今やるメリットやらなんやら今やらないとダメとか必死に囲い込まれてファミレスで少々キレた覚えがある。

そんな半年前のネットワークビジネスを半年寝かせてさらに別の人からされるとは…。

いいだろう、貴様の器…試させてもらうぞ!

自分「ほう、聞くだけならば聞いてやろう。
しかしだ、明日の夜のみ時間があるので明日来い。」

相手「無理です!説明してくれる人が明日は無理だと申しております故。いつの何時のみ空いているそうでして…」

自分「説明してくれる人だと?貴様が説明出来んのか!
ええい…明日が無理なら今すぐソイツを此処へ呼べい!」

相手「ひぃいい!!!それは無理…」

自分「貴様…折角聞いてやると言ったのに興醒めじゃ、この者を縛り上げてトラの餌にせい。」

とまあ時代が時代ならこんな感じだろう。

後で言ったのだが、なんで俺が予定合わさなあかんの?こっちは聞くだけ聞いてあげる、いわゆるお客様なのだよ。

分かりやすく大袈裟に前述したがまさにそれ。
時間の都合がつけれない上に説明する人が必要とはよくもまあいけしゃあしゃあと凄い話と言えたものである。

おととい来やがれ。

その後でこの人の話とかするんでしょ?

金持ち父さん貧乏父さん

金持ち父さん貧乏父さん

  • 作者: ロバートキヨサキ,シャロン・レクター(公認会計士),白根美保子
  • 出版社/メーカー: 筑摩書房
  • 発売日: 2000/11/09
  • メディア: 単行本
  • 購入: 71人 クリック: 1,223回
  • この商品を含むブログ (534件) を見る

ABCに繋げる以前のどうしようもないアポもどきに出会った話でした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です